中松です。今日のコンテンツは
「実績は高ければ高いほど良い」になります。

 

 

 

 

 

 

 

何らかのコンテンツを提供している場合、
その実績が高ければ高いほど良いです。

 

例えば、英語を教えている人であれば
中途半端な実績の人よりも、

・英検1級
・TOEIC満点
・ネイティブ並みの発音でペラペラ
・教え子の実績も多数

もし教えてもらえる相手を選べるのであれば
こんな感じの実績の人から教わりたいものです。

 

英語に限らず、
ビジネスでも同様です。

 

そこそこの実績で教えている人も
たくさんいるわけですが、

やはり人気があるのは
圧倒的な実績を掲げている人です。

・年収1億円オーバー
・○○のジャンルでナンバー1
・商業出版アリ
・○○年以上の経験アリ

素人目に見ても分かりやすい実績を持っていると
やはり人気が殺到するわけです。

 

これを踏まえると提供する
コンテンツやサービスをどんなに熱意を
もって取り組んでいたとしても。

消費者側から見た時は
目に見えて実績がある人のほうに
流れてしまいやすいのは知っておく必要があります。

 

実績は高ければ高いほうが良い。

それが自分のためにもなりますし、
お客さんからしてもよりすごい人に
教わったほうが嬉しいものです。

 

ちなみに、今年の7月からご紹介している
コチラの案件がこの話通りの結果になっています。

http://1fs.jp/JV804IO8.html

月を重ねるごとに実績が上積みされていくので、
それに比例して、見た人の反応が良くなっています。

 

このことからも
実績は高ければ高いほうが良いと
言えるわけです。

最初は興味を示さなかったとしても、
実績が上がってくると関心を持ち始めたりする人もいます。

事例としても面白いですし
いま一番の流行りなので見ておいて損はないです。

http://1fs.jp/JV804IO8.html

参考になれば幸いです。