中松祐太。
元ネット起業家/不動産投資家。

20代でインターネットを軸にした無形ビジネスを立ち上げ、広告モデルのオンライン事業を中心にキャッシュフローを構築。ネットで「稼ぐ」ことそのものは、比較的早い段階で実現した。

一方で、時間・市場・プラットフォームに依存するビジネスモデルに、
長期的な不安を感じるようになる。

「この稼ぎ方を、10年後も続けたいのか?」


そう自問したことをきっかけに、資金の置き場所として不動産投資へと軸足を移す。

現在は、不動産という実物資産を通じて、キャッシュフロー・レバレッジ・リスク分散を設計しながら、より安定した資産形成を実践中。

このブログでは、ネット起業家としての経験と、不動産投資の実体験をもとに、「稼ぐ力を、どう資産に変えていくか」という視点から、思考と選択のプロセスを記録している。

かつての自分と同じように、
「このままネットだけでいいのか?」
と感じている人にとって、何かしらのヒントになれば幸いです。