中松です。今日は若いエリート君に勝つ方法を

お話します。若くもない、エリート君もない人は

必読です。

 

 

 

 

 

 

 

 

ここ数年、ネットビジネス業界には急激に

 

・若い世代の流入

・エリート君の流入

 

この2つが目立ちます。

 

わかりやすく言うと、大学生や20代ぐらいの

若くて体力もあり、頭の柔らかい世代の人たちです。

 

この人たちは、吸収力も高いですし、

ハードワークも耐えられるので、

グングン伸びる力を持っています。

 

また、エリート君は要するに、

高学歴であったり、超一流企業に勤めてたり、

難関資格を持っていたりと。

 

客観的に見て、評価される能力を持っている

人たちをここでは指します。

※君づけしてますが、女性も含む

 

中には、若いうえにエリート要素を持った人達も

どんどんこの業界に流れてきています。

 

これは、それだけこの業界の認知度が高まっており、

可能性も評価されていることを

物語っているとも言えます。

 

さてここでポイントなのが

若くもなく、エリートでもない人にとっては

こういう人たちの存在は「脅威」以外の

何者でもない、ということです。

 

あなたは、若いですか?

あなたは、エリートですか?

 

その答えは私は知りませんが、

あなた自身が、一番わかっていますよね?

 

そのうえで、ではどうやったら、こうした

若いエリート君達と戦っていけるか?

 

じつはその答えは非常にシンプルです。

 

なにかというと、

「常軌を逸した考え方(マインドセット)」を

持てばいいだけです。

 

地頭(じあたま)や若さで劣っていても、

考え方でカバーできれば、

いくらでも彼らとやりあうことは可能です。

 

例えば、つい先日、私のビジネスパートナーと

やり取りした際の話なんですが、

 

中松「○○さん、よくあそこまでお客さんの

前で言い切りトークできますね。

普通は心のブレーキがかかってできないですよ。」

 

○○さん「いやいや、中松さんこそ。

よくあれだけイカレタセールスレター書けますよね。

普通は周りの目を気にして書けないですよ」

 

こんなやりとりがありました。

 

わかりますかね?

 

何気ない会話のように聞こえるかもしれません。

 

しかし、実はお互いに

「常軌を逸した考え方(マインドセット)」

という点において、条件を満たしているというのが。

 

私もこのビジネスパートナーもそうですが、

私たちよりも、地頭がよかったり、若い人たちというのは

世の中にいくらでもいます。

 

そこは痛いほど理解しています。

だからこそ、「常軌を逸した考え方(マインドセット)」で

カバーするよう心がけているので。

今も生き残っているわけです。

 

あなたは、「常軌を逸した考え方(マインドセット)」を

しっかりと身につけていますか?

 

ノウハウとか知識とかスキルも大事ですが。

それを生かすも殺すも

じつはこの部分であったりします。

 

「20代の若いエリート君」に

負けてたらつまらないじゃないですか?

 

シャア・アズナブル風に言うと、

「させるかぁ!」

私は声を大にしてそう言いたいです。

 

はい、私、ガンダム世代です(笑)